IDO STATION マイボトルプロジェクト

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IDO STATION マイボトルプロジェクトとは?

環境問題がさけばれる中、脱ペットボトルを目指し、マイボトルを持つ、先進的で環境にやさしいECOな人々が増えてきてます。ただマイボトルを持ち歩く時、困ったことがあります。 朝、家で水もしくはお茶をいれて外出したはいいが、 飲み終わった後、 給水はどうするの?という問題です。 空になったマイボトルに、ペットボトルの水をいれる?それってヘン。だったら「街に井戸(給水スポット)があればいいよね。」 21世紀の井戸を掘る。IDO STATIONウォーターサーバーのレンタルが始動いたします。IDO STATION マイボトルプロジェクトのスタートです。

放射線物質をも除去するRO逆浸透膜濾過浄水した安心・安全なおいしい純水/ピュアウォーターを提供するピュアウォーター給水機、都会の水汲み場(都会の給水スポット)を創っていく取り組みが2008年11月からスタートし、そのプロジェクトは、本年2013年に入り、念願のレンタルシステム、それも月5,000円(税抜き)のレンタルでスタートすることが可能になりました。「IDO STATION マイボトルプロジェクト」始動!!

IDO STATION マイボトルプロジェクトを取り巻く環境

■日本でのペットボトルの消費量は、この5年間で約2倍に増え、年間約57万トン。500mlのペットボトルで、約208億本
を消費していることになります。またその数は年々増えております。(参考:PETボトルリサイクル推進協議会)
■日本のペットボトル水の消費量は年間約25億リットル。そのうち約6億リットル(23%)の水を海外から輸入してます。
またその輸送エネルギーは生産エネルギーの100倍以上かかっているといわれてます。(地球村通信2008.12月号)
※500mlペットボトル1本あたりのC02排出量は、108g(製造から廃棄、またはリサイクルまで/環境省委託調査結果)
■またそのペットボトルのリサイクル率は、6%以下です。(武田邦彦氏著:「環境問題はなぜウソがまかり通るのか」)。

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